クラミジア感染は、あなたの身近に潜み、自覚症状のない恐ろしい病気です。
エイズ、クラミジア、淋病、梅毒などの性病検査。
性病は、自分の体だけでなくパートナーのためにも、早期発見、早期治療がオススメです。
世界中で蔓延しているといわれ、日本で最も患者数の多い性感染症はクラミジア感染症です。なんだかいつもと違うぞ と感じたら、すぐにクラミジア感染の症状を確認してみてください。
そうはいっても、クラミジアに感染した疑いがあっても、病院には行きづらいものですよね。病院を横目で見ながら勇気がなく明日にしようかな。
決断できないでいると、もしクラミジアに感染していれば大変なことになります。命取りになることもあります。
受付で看護師さんに、どうされましたか。まわりに気づかれないように小さな声で、実はクラミジア感染の検査を。。。
自宅にいながら誰にも知られずにクラミジア感染の検査が受けられたら、どんなに気が楽なことか。もちろん、クラミジアに感染していたら、諦めて病院に 行くしかありませんが、せめてクラミジア感染の検査だけは自宅でできればありがたいです。
クラミジア感染は、自覚症状があまりないことが多いので発見が遅れ、実際にはより多くの方がクラミジアに感染している
可能性があります。
自覚症状のないクラミジア感染は、次々にクラミジア感染者を増やす可能性が高くあり、実際に近年クラミジアの感染数が飛躍的に伸びていると言われています。
それでは、クラミジアに感染した場合、どのような症状が出るのでしょう。
男性のクラミジア感染の症状
男性の場合は、尿道からうみのような分泌物や排尿時の痛みなど、なんとなく違和感などがあるので自分で気づく場合もあります。
また、放置しておくと男性のクラミジア感染でみられる症状は、尿道炎から前立腺炎、精巣上体炎などを引き起こすケースもありますが、 症状が軽いのが一般的です。
女性のクラミジア感染の症状
女性の場合は、おりものの増加や下腹部の痛みなどがみられることがありますが、自覚症状がないことがほとんどです。
また、放置しておくと女性のクラミジア感染でみられる症状は、子宮頸官炎から子宮膜炎を引き起こし、卵管炎、腹膜炎へと症状が進行していきます。
さらに、女性のクラミジア感染の症状が進行すると、卵管がふさがって不妊症になったり、子宮外妊娠の恐れもあります。
女性がクラミジアに感染したまま妊娠、あるいは妊娠中に感染した場合は、流産や早産につながる場合があります。
明らかに感染しクラミジア感染の自覚症状がある場合は、迷わず病院へいきましょう。そうでない場合は、自宅でのクラミジア感染の検査で問題がないです。
クラミジア感染の検査は、医療機関が利用する、国の認可を受けた登録衛生検査所で行うので安心です。
お客様のプライバシーを第一に考え、梱包方法や発送方法にも工夫していますので安心です。
